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Impossible Possibility
beholic
BURFITT
Chronicles Of Never
  
  
EVIL TWIN
  
  
sass & bide
  
  

designers

 


 

 

sisii / シシ

 

concept

sisii/シシはdead body/屍 limbs/4つの足 そして再生を意味する

皮革/leatherはプリミティブな素材である

古来より利用されてきたサスティナブルな素材を使用し、第2の皮膚を生成する

社会・経済的現実を常に観察し、変化し続けていく感情を具現化する

一過性で死んでいくモノではない 普遍的で永続性のあるモノ 生き続けるデザインをつくる

モノを創造する根源的なあり方を見直し 新しい手法とアイデアを駆使して新しいスタンダードを創造する

 

biography

2001 ブランド設立と同時に日本・神戸に出店。 BEAMSのみに卸もスタートする。

2005 繊研大賞受賞をかわきりに国内セレクトショップからの問合せがあり、卸をスタート。 パリ、ワークショップに出展。

2006 ミラノ、ホワイトに出展。 ドイツ・ベルリン、ファッションウィークに出展。

2007 フィレンツェ、ピッティに出展。

2008 ニューヨーク、D&Aに出展。

現在2010年においては、日本、アメリカのみで販売。

 

 

 

 

Impossible Possibility / インポッシブル ポッシビリティ
私達はファッションの力を借りて自由に表現することが出来る。

しかし現在、画一的であることを望む社会において、自由は幻想となり、満たされない思いは行く場所を失ってしまった。

Impossible Possibilityは新しいものを生み出す。ファッションは一つの手段に過ぎず、実現させるのはMovementである。

Impossible Possibilityは形を留めない。多角的な視点により、一点は無限の広がりを成す。人間の可能性を爆発させるエネルギーとなる。

 

 

 

beholic / ビーホリック

 

 

 

 

BURFITT / バーフィット

 

 

 

 

Chronicles Of Never / クロニクルス オブ ネバー

 

 

 

 

EVIL TWIN / エビル ツイン

 

 

 

 

sass & bide / サス & バイド
1999年幼馴染のSarah Jane Clarke(sass)とHeidi Middleton(bide)は、彼女達のニックネームを取り
Sass&bideを立ち上げる。

最初のコレクションで発表した、 股上が浅くヒップの上がって見えるブーツカットジーンズ、East Village.が瞬く間にOZの間でブームとなり、2001年Mercedes Australian fashion Weekのサポートにより初めてのキャットウォークをシドニーで行う。

フルラインとなったコレク ション`Lady Punk'はシドニーのみならず海外プレスの目にとまり、ヨーロッパ、アメリカでも展開が始まるきっかけとなった。

2002 年ロンドンへ拠点を移し。2003年にはロンドンコレクションに参加。

2004年にはNew York fashion Weekに招かれニューヨークにショーの拠点を移す。

この時のテーマ'birds of passage'がモデル達のプライベートウエアとして着用され、多くのプレスに取り上げられると同時にラグジュアリーブランドとして急成長するきっかけ となる。

2005年フラッグシップストアをシドニーにオープンし、オープン以来多くのモデルやセレブ達がショッピングへ訪れてい る。

現在、母国のオーストラリアをはじめ、アメリカ、イギリス、日本を中心に30カ国で展開されている。

 

sisii impossible possibility